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Miho Kawai Illustration

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かた雪ボンボン

今回の茶柱横町は田舎の思い出「かた雪ボンボン」です。

山形は今も雪が残っているようですね。
響きもかわいらしいこの言葉、みなさんはご存知でしょうか?

夢見る大人のWEB MAGAZINE 茶柱横町
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by mayclover | 2012-04-08 21:01

実家で

少しだけ実家に帰りました。ラズベリーがフェンスにたくさん絡んでいて、母お手製のラズベリーとブルーベリーのジャムをもらいました。ラズベリーは種がたくさんあって、市販のものだとそのまま入っていたりもしますが、ちゃんと裏ごしされていて、ゼリーのようにつやつやときれいでした。
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自立してよかったな〜と思うのは、実家に居る時は照れくさくて、そんなに話をしなかった父と話ができるようになったこと。たまに車で送ってもらう時は、父との貴重な時間となりました。

今回は、彫刻家の新海竹太郎と甥の竹蔵の話。法事で山形に帰省したおり、母と二人で山形美術館に行ったそうです。私も昔は行った事のある、懐かしい美術館。

私はその彫刻家の事は知らなかったので、高村光太郎の事を思いながら興味深く聞いていると、「高村光太郎と光雲みたいにすごかったよ」という。私が光太郎の展示を見に行った時の事を話すと、なぜか話がぴったり合う。あれ、お父さんも見たの?というと見たよという。

私は何かに感動すると、熱く語ってしまう癖があるのですが、その時は父に熱く語り(これは記憶あり)、どうやら展示まで見に行かせてしまったみたいで、なんだかとてもおかしくなりました(笑)
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         赤い百合が咲いていました。
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by mayclover | 2010-06-18 00:34

久々に

昨日は久々に会う友人と食事をしました。
先日ランチで行った浅草橋のイタリアン食堂は、予想通りのボリュームで、食べきれない程。熱々&パリパリの3種のチーズのピザに、はちみつをかけると美味しいですよと言われ、意外だったけど、これがとてもおいしかった!

チケットを頂いていたので、最後にワインも飲んだのだけど、ほんの少しでと言ったのに結構あって、頑張って飲んだらふらふらでした。         こちらはデザート。
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彼女とは以前、日本刺繍の教室で一緒で、お互い手作り好きなので、ブランクがあっても会うと話がとまりません。刺繍・和裁・洋裁・友禅・茶道などなど、どれも本格的でいつも驚くばかり。いつも和を感じます。

調香も習っていて、前回も匂い袋を頂いたのだけど、今回は手作りのお香を3種頂きました。左が練り香で、沈香と白檀がメインの夏らしい香り、真ん中は白檀がメインで千鳥の形に抜いてあり、すごくかわいい!右は沈香がメインで火をともすタイプ。使うのもったいない。
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彼女から聞く香りの話はとても新鮮で、興味深かったです。

そして、今スーツと着物を縫っていて、リネン糸でマーガレットを編んでいる話を聞いて、私も手作り熱がムクムクと。編み物もいいなあ。
去年かわいい本を見つけて、洋裁熱が時々再燃するのですが、未だ作れず。一目惚れして買ったリバティの水彩風の布とリネンが眠ったまま。

まずはこの部屋で、どうやったらミシンを使えるか考えないと・・。
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by mayclover | 2010-06-15 19:59

偶然の再会とシャクヤク祭り

一昨日、不思議な事が・・。横浜で、以前一緒の仕事だったAさんと何年ぶりかで、ばったり遭遇!!お互い偶然の再会を喜び合い、こんな事ってあるんだ〜、と思っていたら、私のHPにもリンクしてくれているお友達の帽子デザイナーのスヴェトラーナさんともばったりと!!何年も会っていなかったので、お互い近況を報告し合い、短い時間でしたが、楽しかった。 

今日はすごい日だった・・と思いながら電車を降りようとすると、目の前に以前家によく遊びに来ていた父の知り合いの方が・・。声はかけなかったけど、ほんとに不思議な一日でした。

昨日は、横浜の青山フラワーマーケットでシャクヤク祭りがやっていました。
http://www.aoyamaflowermarket.com/life/pickup/2010_05/2010_05.html実は一昨年も偶然ですが、全く同じお店で買いました。今年はもう終わってしまったのかと思ってましたが、買えて嬉しい!
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シャクヤク、いいですね〜!大好きです。オリエンタルで、美しさと、あでやかさと、透明感のある甘い香り。何より、ふわふわな花びらが、も〜・・たまりません。うっとり見とれてしまいます。楽しめる季節も年に一度です。

一昨年は慣れない生活を始め、仕事で頑張っている自分のためにご褒美で買った事を覚えています。写真は忙しくて一枚も撮る余裕がありませんでした。

どの種類にするか、蕾もかたいものは経過を楽しめるし、開いたものの方が本当は大きく開くし・・結局長く楽しみたいので、なるべく大きめの蕾のものにしました。
一気にテンションが上がってしまい、ピンクのふわふわと甘い香りに包まれて、ちょっと興奮気味でした。
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それにしても、シャクヤクのブーケって、なんてかわいくてゴージャスなんでしょうか・・。ここにある種類は残念ながら、蕾のものはありませんでした。
そうそう、コサージュでもピボアンヌ(シャクヤク)はたくさん種類があるんですよ。

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昨夜は丸い蕾だったものが、今朝はもうほころび始めていて、刻一刻と姿を変えていきます。花の変化って本当に早くて、いつもびっくりさせられます。
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by mayclover | 2010-06-03 22:51

Rちゃんの思い出

もう連絡がとれなくなって久しいのですが、今でもどうしてるかな?と時々考えてしまう、学生時代の女の子がいます。

彼女はかわいいものを見つけ出す天才で、おしゃれで毎日ファッションショーを見ているようでした。なぜか私をとても気に入ってくれて、よく家に呼んでくれたり、ノートにおもしろい手紙を書いてくれたりしました。

Rちゃんは予想のできない行動でいつも私を驚かせてくれ、だんだん彼女の魅力にはまってしまいました。フランスパンを電車の中で齧っちゃったり、そのかわいい奇行は数知れず!

家に行くといつも音楽が流れていて、昔のものや、かわいくておしゃれな音楽を聴かせてくれました。最初は全く興味がなかったのだけど、Rちゃんがきっかけで、自分好みの音楽を探すようになりました(最近は開拓してないけど)

最後に会ったのは、会社勤めをしている頃。ゲーンズブールの「ジュ・テーム・モア・ノン・プリュ」のレイトショーを「私はもう見てるから、1人で見ておいでよ〜。」と言ってくれて、久々に彼女の家に泊まる事になりました。

初めて見たゲーンズブールの映画で、憧れのジェーン・バーキンが動いてる姿を見て、なんてかわいらしい話し方をする人なんだろう!服装もボーイッシュなのに、なんて女らしいのだろうと衝撃を受けました。
内容はかなりセンセーションなものでしたが、見終わった後、自分が一気に大人になったように感じました。

その後大好きなRちゃんの家で、おしゃべりしたり、音楽を聴かせてもらい、語りながら眠りにつき、その日は本当に完璧な、夢のような一夜でした。

数年後、雑誌にRちゃんがアクセサリーデザイナーとして載っていました。その時、何度か電話をかけたのですがつながりませんでした。

最近、もしや?と思い、ネットで検索してみたら・・連絡先はわからなかったのですが、お店やネットで販売をしていました!彼女らしい、アンティークのビーズなどを使ったキュートなアクセサリーでした。初個展は昨年の秋で、パールを使ったアクセサリー教室まであって、それがすごく好みだったので、行けなかったのが本当に残念でした。

でも、なんだかそう遠からず会えるような気がして、わくわくしています。会ったら、あの舌足らずなかわいい声できっと驚いてくれる事でしょう。

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ほんとによく咲いてくれたアネモネ。お疲れさまでした〜。
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レースはフランスのアンティークで、縁の手編みのが繊細。株に負担をかけないよう、摘んだ花も花瓶に挿せばまだ楽しめます。
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by mayclover | 2010-05-29 00:15

三岸節子展 その後・・

一度更新すると、文章が頭の中で回ってしまい、更新づいてしまういつもの癖が・・。

三岸節子展は、ブログにここまで書いたら行かない訳にいかないでしょう・・という訳で、最終日ぎりぎりに駆け込みで見に行きました。

前回見た作品もたくさんあり、以前程強い感動は得られかったけれど、行かなければ後々どんなだったのだろうと気になってしまうので、見れてよかった。今回は緑色が目に心地よくて、印象に残っています。

詳しくは忘れてしまったけど、白い花は絶望のどん底の時、生きて行くのが辛い時に私は描くという事が書いてありました。そこには青いバックに浮かび上がる白い花が展示されていました。

彼女は花の中でも白い花がとりわけ好きで、赤や黄色は割と思うように描けるけど、白い花を描くのが一番難しいとエッセイの中で読んだ事はありました。
白い花は画面構成の上から、難しいのだと思っていましたが、こんな思いで描いていたなんて、これからは見方が変わりそうでした。

ビデオが最後に上映されていて、時間があれば二周りくらい見たかったけど、気づくのが遅くて1回で精一杯。インタヴュアーの人に「最後は(追いつめられて)私が死ぬか、彼が死ぬか・・三岸が死ななければ私が死んでいました」というような事を言っていて、同僚が言っていたのはこの事だったのかなあと思いました。

最後に彼との生活で得たものは、私の「遺産」だと話していました。

展覧会のために出版された「三岸節子仏蘭西日記 カーニュ編」が一般の書店には置いていないと聞いて、つい買ってしまいました。

興味深かったのは、私の好きな画家の藤田嗣治の伝記を三岸節子も興味深く読んでいて、それについての記があった事。職人としては天才であったと書かれていました。

今日たまたま、彼女の愛した画家、菅野圭介の展示が横須賀でやっている事を知りました。ちょっと行くのが大変そうな場所だけど、行ってみようかなあ。一度見てみたいとは、ずっと思っていました。

http://www.yokosuka-moa.jp/exhibit/kikaku/802.html

私の勝手な解釈ですが、画家としてのなんたるかを三岸好太郎に教えてもらい、本当に愛したのは彼だったのではないかなという気がしています。

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     夕闇に浮かぶ八重桜の絨毯。近所の散歩道で。
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by mayclover | 2010-05-28 11:50

バラ

ミニバラが咲き始めました。

グリーンアイスという名前で、最初は柔らかい白なのですが、日が経つにつれ、徐々に黄緑色に変化します。ベランダガーデニングを始めるきっかけになったお気に入りのミニバラで、最初はなぜこういう名前なのかわかりませんでした。趣味の園芸で「良い品種ですね」なんて、先生に褒められていたので、ちょっと嬉しくなりました。

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つぼみは赤みを帯びています。やや緑がかってきたのがわかりますでしょうか?
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去年の秋はバラのうどん粉病が蔓延し、他の植物にまで、まるでインフルエンザのように移ってしまい、大変な思いをしたので、今年はこまめにスプレーしています。

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二本でもバラはバラ。やはり切り花って良いものだな〜と思い、その後もまたミックスのバラを買って楽しみました。バラは今、たくさん出回ってますので、みなさんも楽しんでみて下さい。

バラは水揚げが悪いので、茎がすぐ、くにゃっとしますが、ちょっとでもおかしくなってきたらすぐ水切りしてやります。この作業を繰り返すと、何倍も楽しめますよ。
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by mayclover | 2010-05-27 17:21

楽しい夜と多肉植物

久々の更新です。みなさん、お元気でしょうか?

昨日は素敵なお店で、素敵なメンバーとアートやら、深い話をして、アート魂が満たされたというか、なんというか・・すごい楽しすぎでした!!今日もまだその余韻が残っています。

夜のコースは一種類ですが、毎月メニューが変わり、雰囲気も良く、とても素敵なお店でした。料理も変わった食材や、取り合わせで、意外性があって、盛りつけもきれい。和風というのは新鮮な感じでした。
http://www.yamashiro-ya.jp/002_food/

会話に夢中になりすぎて、この通りアイスも溶けてしまいましたが、一枚UP。みなさんもぜひ行ってみて下さい。
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抹茶のアーモンドチョコ 葛バナナのマンゴー漬け ほうじ茶アイス
 
その後も深夜なのにミルクレープとカフェラッテでお茶をして、終電で帰りました。終電で帰ったのは久々で、これまた楽しかったです。

二人とも植物や花にも詳しくて盛り上がったのですが、多肉植物の話をしたら、とても興味を持ってもらえたので、家にいる多肉さん達の写真をUPしてみようかと思います。

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左の大きいのは元の桜吹雪。葉っぱにピンク色が差して、白い毛がモアモアするのが特徴です。多肉は名前もいろいろあって、おもしろいです。
これ以外は全部、お花屋さんに教えてもらった葉ざしという方法で、一枚の葉っぱから増えたものです。

葉っぱを数日乾燥させてから、挿し木用か多肉用の土に置いておくだけで、発根して芽が出て、やがて大きくなると不要になった元の葉は、枯れていきます。お水は必ず発根してからやります。

葉っぱから、子孫が作れるなんてすごい!初めて葉から芽が出ているのを見た時は、すごく不思議でした!

植え替えを普通の花のようにやって、枯らしてしまったお気に入りの名前もわからない多肉は、最後の一葉は一年くらいもちましたが、結局発根せず、ダメでした。でも、水なしで一年生きてるって・・すごい事です。

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ぶつかったり、ひとりでに葉を落としたものを土に置いたら、どんどん広がった多肉さんワールド。いろんな種類がごちゃごちゃしてますね。。真ん中の大きな二つはファンクイーンです。
ちなみに、後ろが大元の多肉です。間のびしてしまって、あまりお見せできないですが、きっとうまくやれば、見栄えも良くなるんでしょうね。私はやはり花の方が好きだけど、多肉は種類も多いし、はまる人の気持ちがわかる気がします。

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この手前の垂れている桜吹雪は洗濯物を落としてポッキンと折ってしまったものを土にさしたら、着きました。
最初は、水やりのタイミングや成長するペースが花とまるで違うので(多肉は超スローペースです!)とまどいましたが、だんだんと掴めるようになりました。葉っぱがつやつやで状態が良いと、私もなんだか気持ちがよいです。
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by mayclover | 2010-05-27 16:13

三岸節子展

日本橋の高島屋で今月22日からです。みなさまもご興味がありましたら、ぜひ。

http://www.asahi.com/event/TKY201003310263.html
(展覧会の情報です。コピペして下さい。)

三岸節子の名前を知ったのは高校生の頃。私は美術部だったのですが、ちょっと変わった顧問の先生からでした。

先生は世の中の慣習が嫌いで「俺は世間に踊らされるのが大嫌いなんだ!」といつもおっしゃっていました。美術の先生なのに、名だたる巨匠の絵はデッサンが狂っているとか、駄作が多すぎるとか批判します。

先生が尊敬するのはただ二人。三岸節子と魯山人(美術室にも炉があり、先生は陶芸にも精通していました)。あんなに批判をする先生が「三岸節子だけはすごい」といつも口癖のようにつぶやいていました。三岸節子って誰だろう・・。

会社勤めをするようになり、同僚の家に泊まった時に初めて画集を見せてもらいました。
同僚から、「夫(画家の三岸好太郎)が亡くなったとき、ああ、これで自分がやっと生きていけると思ったんだって」そんな話を聞きながら、すごい人生を送ったんだなと思いつつ、それほど感銘は受けませんでした。

そして、日本橋の三越で展覧会があったので、会社帰りに行ってみました。
ものすごい感動でした。特に色彩の美しさのとりこになってしまい、熱にうかされたように、3回も見に行きました。体があの色彩を求めて、もういかずにはいられない・・そんな感じでした。

何層にも塗り重ねられた圧塗りの画面からは生きる希望と、情熱と、気高さと、いろいろなものを内包した力強さがみなぎっていて、強烈なパワーがありました。

90歳頃に描いた桜の絵は、桜とは思えない力強さで、まるで地面から沸き上がっているよう。これが90歳?!というものすごいパワーで、ただただ圧倒されました。

先日の日曜美術館で、やはり90歳頃に描いたという他の桜の絵が紹介されていました。彼女のコメントが「今の私には桜の怖さや力強さを表現できる」というようなものでしたが、まさにそんな桜でした。
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女子美の100周年の記念事業か何かの時に三岸節子のビデオが販売されました。他の画家との3本セットなのですが、結構高くて万からします。

どうしても見たい!事務局に電話して、三岸節子のビデオだけ売ってほしいと交渉した私。今にして思えば、なんて迷惑な卒業生でしょう(笑)
そしてビデオはというと、ものの何分かであっという間に終わってしまい、ちょっと物足りなかったです。

長々と語ってしまい、すみません。エッセイも魅力的で良いですよ。
いつか愛知県にある美術館にも行ってみたいと思っています。
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by mayclover | 2010-04-11 01:07

お花見&フレンチ

昨年からずっと会おうねといっていた友人と、やっと吉祥寺で再会しました。

行こうと思っていたカジュアルフレンチのお店は平日のランチがやっていなかったので、友人が気になっていたという正統派フレンチのお店、「パリジェンヌ」へ行きました。

           前菜は見た目もきれい。
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メインは迷った末、お魚にこだわりがあるお店なので、「お魚のポワレ、山形産すかんぽソース」にしました。すかんぽ、なんだか懐かしい響きです。子供の頃、原っぱにでているすかんぽの皮をむいて食べませんでしたか?お料理に使えるなんて、びっくり。ソースの酸味とお魚がマッチして新しい味でした。
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デザートの盛り合わせ。いちごのシャーベットがおいしかったです。
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のんびりランチを食べて、おしゃべりして、いざ井の頭公園へ。
平日にもかかわらず、結構人が出てました。お花見日和の良いお天気で、本当に気持ちがよかった!明日は雨だというので、すごくラッキー。

園内の犬も一緒に入れるアジア風?のオープンカフェで、ジャスミンティーを飲みながら、ゆっくり語り、うららかな日差しと外には桜。贅沢な日だな〜と思いました。

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美味しい&きれい&おしゃべりで大満足の一日でした。
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by mayclover | 2010-04-06 21:50